日付10/14
テスト前

全く勉強してないと思います。やばいと思いました。
SSHやっと来たーと思ったらまさかの先輩の分だけっていう。なんじゃそれって感じでした。
もう一度リスト確認したらほとんど自分たちで負担しないといけない感じですね。まあ当たり前なんですけど。当たり前です。
去年まで全て自己負担でしたしまあ普通ですよね。学校単位でやってるところ少ないですし。ざるそば君とかよくどこの学校とか聞いてきたりするんですけどほとんど個人でやってるんですよ()なんか金持ちが上位層締めてるってのはよくない傾向だと思います。学校でやってるところうちほどいいところないです正直。学校でやってるところはせいぜい部費は10万程度しかないです。位置だししか作れない。そこを僕たちはSSHでまかなっているからまあ負けるわけにはいきませんよね。当然。
勝つならお金じゃなくてプログラムとか制御で勝ちたい。お金で勝ってるとか言われるの悔しいし普通に割合大きくない。
LCDについて。
SSD1306は64x128の0.96インチサイズのLCD
文字は英語と記号一部と数字だけです。
I2C i2c(PB_7,PB_6); Adafruit_SSD1306_I2c LCD(i2c,PB_7,0x78,64,128);//で宣言 LCD.setTextSize(num);//numは1~5くらいの整数(まあ5以上やってもいけるけど) LCD.printf(“%d”,num);//で文字をセット。 LCD.display();//で表示するデータをSSD1306にI2Cで送ります。
で、肝心の文字の比率は5:7です。

LCD.setTextSizeで指定した数値にヒレイします。sizeが2だと10:14です。
文字を表示する座標ですが、なぜか左上の角が原点になってます。使いにくすぎ。
なのでマクロ関数で文字のサイズと数と文字列の中心の座標をいれると左端の座標に翻訳してくれるマクロ関数作っておきました。C++のくせして。
#define CenterX(_size,_charnum,_x)(_x-(((6*(_charnum-1)*_size)+(5*_size))/2)) #define CenterY(_size,_y)(_y-(7/2*_size))
もじは5:7でしたがここでは6としています理由はスペースがあるからです。スペースなかったら文字がくっついちゃいます。


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