Angel Lineの考え

Angel Lineの考え

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Published
July 19, 2019
日付7/19

Angel Lineの考え

ざるそばが考えたって言ってますが、彼の説明力がないのか、僕があほなのか、全く想像できません笑
やっぱスライドでアニメーション使ったりして説明しないと理解が追いつかないです。そもそもアルゴリズムってそう言うものじゃないですか(とは)アルゴリズム図鑑みたいなのがスマホアプリにあるんですけど、それはアニメーションを使って説明していてとてもわかりやすかったです。
僕の案としまして、最初に白線に触れたセンサを基準とした群(cluster)を作って、そこの範囲で調べるのが最適だと思うんですよ。(ほお)
角とかでは群が2つできます。そうするとラインを2本感知できそうなんですよ。そうしたら、来年度になるかもしれないペナルティエリアが白線になった場合にも対応できちゃうんですよね。
ペナルティーエリアと外側白線を見分けることが可能になります。
とは言ってもどう実装すればいいのかわかりません。前僕がやったみたいにラインセンサの踏んだ順番がわかればできそうですね。とりあえず白線を踏んだ順番がわからないと無理じゃねって思ってます。
あと色々試さないとわからないです。脳内完結なんてよくある話です。それで実装しても失敗する確率の方が高いです。っぽいことなら誰でもできますし。早めにプロトタイプつくらないことにはノードで白線でまくって死にます!!!!!!
話し合うとかしても、自分が良しとするものが違ってくる時点で通じないので、個人で頑張るのが一番伸びます。(めちゃむずい、解釈による)
無理だった時に他人の意見を聞くと意外と行けたりします。まずは自分の思う良いと思うものを作ってみて、抜けている部分を補完するかじゃないと完璧にはなり得ません。
あと、ラインセンサだけでライン処理なんて無理だと僕は思ってます!!!!
距離センサとか使えばまだ変わるとお思います。ボールセンサも必要ですね。何言ってんの?ってなったら僕が一年かけて書いたライン処理プログラム見てみてくださいw
てきなと思いました。ああセンサフュージョン。
今からでもロボットの座標系とコートの座標系を分けるプログラムくらいならかけそうなので書きましょうかね。

座標の回転

A(x,y) - (θ回転すると)→ B(X,Y)
X = xcos(θ) - ysin(θ)
Y = xsin(θ) - ycos(θ)
たぶん、行けますやん。そんな難しくないですやん。
これ大活躍。

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